無料カウンター
2ntブログ

Latest Entries

 
このサイトを応援してくださる方は、クリックしてね→
あなたのクリックが、このサイトのランキング順位をアップさせます。   

小説一覧



 
美処女戦士ピンキー☆キャット     
 
キャラクター設定
キャラクターノート NEW!
ジャンル/ヒーロー陵辱、レイプ、母乳、産卵、スカトロ、レズ
鬼畜度/★★★★☆

©猫荻 鈴は、悪の秘密組織“ブラックバナナ”に誘拐され、“怪人・ピンキーキャット”に改造されてしまう。
危ないところを正義のヒーローに救われた鈴だが、
それは、彼女の残酷な運命の始まりでもあった。

女ヒーロー陵辱×濃厚ストーリー。

第1~6話 目次

◆第7話 迷子の悪魔◆
(107)ワンダーバニー NEW!
(108)悪魔 NEW!
(109)愛されてはいけない存在 NEW!
(110)狙われた旭 NEW!
(111)旭の陵辱 NEW!
(112)変身 NEW!
(113)“若様” NEW!
(114)三羽のハト NEW!
(115)バニーのカード NEW!
(116)性奴隷 NEW!
(117)性奴隷の生活 NEW!
(118)二人目の男 NEW!
(119)スパンキングと浣腸 NEW!
(120)オムツ NEW!
(121)スカトロ NEW!
(122)放置プレイ NEW!
(123)翌日 NEW!
(124)麻薬 NEW!
(125)仮面の男 NEW!






◆第8話 秘密の花園◆


◆第9話 ミサを救い出せ◆→長編予定

◆第10話 アダルト・ペット◆

◆第11話 アイドルになっちゃった?◆ 










ピンキーキャット画像
美処女戦士ピンキーキャット  
ピンキーキャットの武器① Pバトン


ピンキーキャット番外編

◆少年カルガイツ 準備中
人間ゲーム機リップ・ウェイブ



女子禁制

キャラクター設定


 
ジャンル/学園モノ。ホモ、レイプ、スカトロ、拷問
鬼畜度/★★★★★

ªいとこの要を心配して、男子校・周防学園に、もぐり込んだ泉。
その学園には、生徒会長に逆らう者を「サクリファイス」と呼び、陵辱する校則が存在することを知る。

・・・やがて泉は、いとこの要が「サクリファイス」であることを知る。
イジメストーリー。

①男子校に潜入
②サクリファイス
③閉ざされた学園
④要
⑤強制射精
⑥ディープキス
⑦全裸の罰
⑧再会
⑨サーヴァント
⑩鞭
⑪つまらないオモチャ
⑫ハイド・アンド・シーク
⑬決意



お仕置きサンタクロース

◆お仕置きサンタクロース登場◆
お仕置きサンタクロース①
お仕置きサンタクロース②

◆クリスマス・プレゼント◆
①サンタを信じる少年 NEW!
②パーティの準備 NEW!

③クリスマス・ツリー NEW!
④ツリー完成 NEW!

⑤クリスマス・ケーキ NEW!
⑥浣腸 NEW!
⑦ケーキ完成 NEW!

⑧クリスマス・プレゼント NEW!
⑨媚薬 NEW!
⑩自慰 NEW!
⑪愛撫 NEW!
⑫射精 NEW!
⑬レイプ NEW!
⑭クリスマス・パーティ NEW!





鏡もち
 


「赤ちゃんって、どうやって作るの?」



30分間クッキング



セックスペット・ミルク

 
ジャンル/セックスペット。SM、陵辱、レイプ、スカトロ 
鬼畜度/★★★★★  

社会の規則を破った未成年の少年・少女たちの記憶を消し、
「セックス・ペット」として 販売されてしまう法律が作られた。
犯罪を犯し、ペットショップで売られていく少女・ミルクの物語。


①ミルクのしつけ
②ミルクと散歩
③ミルクの食事風景
④公園デビュー
⑤ミルクの“挨拶”訓練
⑥マゾペット・アンジェラ
⑥アンジェラの“挨拶” NEW!



ベビーシッター



牢獄プリンス



戦国忍者列伝 (仮題)
準備中



やり放題病院



万堕凛学園・美奈

キャラクター設定
万堕凛学園の掟

ジャンル/ 学園モノ。陵辱、レイプ、スカトロ
鬼畜度/★★★★☆ 

ª学費無料の学園・万堕凛学園に入学した美奈。
孤島のその学園は、男尊女卑の陵辱の学園だった。

生徒会長・間宮 雅に逆らう女子生徒は、罰を与えられたり、家畜にされてしまうのだ。

①入  学
②陵辱の罰
③自己紹介
④ペナルティポイント+5
⑤“セックス禁止”の掟

⑮医師の診察
⑯M字開脚の罰



万堕凛学園 家畜部



万堕凛学園 外伝




魔女にご用心



黒満寺

----------------------------------------------------------
ª少年陵辱系小説


吸血鬼の花嫁
 
キャラクター設定

ジャンル/ファンタジー、ふたなり、ホモ、レイプ、近親相姦
鬼畜度/★★★★☆

]狩人エクスは、吸血鬼ゼハンシュの呪いで、両性に変えられてしまう。
エクスは、さらわれた姉を取り戻そうと城へ向かうが・・・。
サクサク読めちゃわない×濃厚ファンタジー
 

①少年エクス
②吸血鬼の呪い
③国王への謁見 NEW!
④贈り物 NEW!
⑤労番奴隷・ガノルフ NEW!
⑥赤いネグリジェ NEW!
⑦名器 NEW!
⑧脱走 NEW!
⑨決闘会 NEW!
⑩勝利条件 NEW!
⑪近衛騎士・カスタン NEW!
⑫ヴァン VS カスタン NEW!
⑬黒い煙の大群 NEW!



モスキート



麻生成実のカルテ


-----------------------------------------------------------------
★その他

 
不思議少女・アール




ジャンル/秘密。純愛、M
鬼畜度/★☆☆☆☆

オタクの真也は、ベランダに逃げ込んできた謎の美少女、アールをかくまった。
「助けてくれたお礼をするモン。」
突然、アールは、真也の前で、服を脱ぎ始めた・・・・。
アールに隠された秘密とは・・・。純愛系官能小説。


①少女との出会い
②異国の少女
③探し物
④少女の名前
⑤愛撫
⑥潮吹き
⑦淫乱アール
⑧逃亡
⑨再会



玩具むすめ
  ②イチカの玩具

ベジータ妄想小説










未定

未定












 
このサイトを応援してくださる方は、クリックしてね→
あなたのクリックが、このサイトのランキング順位をアップさせます。   

(125)仮面の男

「鈴君から聞いた話を整理してみよう。」
博士が言う。


ここは、木更津博士の研究室。
鈴とサイバーエースと博士は研究室にいた。


木更津博士はホワイトボードで、図を描きながら説明した。


「ドクターマッシュ →ブラックバナナの怪人を作り出した
ピンキーキャット →ドクターマッシュによって作り出された

ワンダーバニー → ブラックバナナの後継者である『若様』と呼ばれる人物に作り出された
ピンキーキャット・ワンダーバニー →『ポリーウォッグ』を持っている・・・・・。」


若様 → 鈴の兄を襲うようにバニーに命令した。」



「今回の一件で、いろいろと謎が浮かび上がってきたのう。」
博士はつぶやいた。


「①『若様』は、なぜ鈴の兄を襲うように命令したか。若様の目的は何か
 ②ポリーウォッグとは何か 
 

鈴君、ポリーウォッグについて何か思い当たることはないか?
特殊能力のことなのかね?」

博士はたずねた。


「うーん。特殊能力?とりあえず運動能力とバトン以外は能力らしい能力はないけど。」
クビをかしげる鈴。

「一ついえることは、今回は、バニーは、鈴君を戦闘不能にしておいて、捕まえなかった。
もしかしたら、捕まえることが奴らの目的ではないのかもしれない。

何をたくらんでるのかは分からないが。」
サイバーエースは腕を組みながら言う。


「奴らが何をたくらんでるのかは分からないが、鈴君を何かに利用しようとしてるってことは確かだ。
これからも、警戒していくほかない。
君のピンチには、必ず駆けつけよう。」
エースはぐっと拳を握り締めた。




チュバアアアアアッツチュチュチュチュ・・・・
辺りには湿った卑猥な音が響いている。

ここは、ブラックバナナの地下基地の一室。


ワンダーバニーが、仰向けになった『若様』の股間に顔をうずめて、卑猥な音をたてていた。
ピンク色のつややかな唇が、亀頭をなでていく。

バニーは舌を小刻みに震わせると、亀頭の先をいじりまわしていく。


ジュルルルルルッル・・・・・・・・。ジュジュジュッジュウウウウウッツ・・・・・・。
亀頭から零れ落ちていく白い液を舌先でなめあげるバニー。

シャコシャコシャコシャコシャコ・・・・・・・・・・・。
バニーは、唇で亀頭を包み込み、ピストン運動をはじめた。
いやらしい厚い唇が、男の陰茎をこすり付けていく。


男は、白い仮面の下で、心地よさそうに息をもらした。


バニーは全裸になると、仰向けになった男の上に乗った。
そそり立った肉棒におマンコをこすりつけた。


「ねぇ~若様ぁ、入れたいのぉおおお~~~」
バニーは、待ちきれないのかおマンコから愛液をダラダラ垂れ流している。


「若様のおちんちん、ほしいの~~」
男の肉棒を膣にこすりつけながら懇願するバニー。


「ふん。いいだろう。しかし、3分以内でいかせられなかったら、お仕置きだからな。」
男は言う。


「わぁい~若様のおチンチンいただきまぁす!」
バニーは男の肉棒を膣に押し当てると、おマンコにズブズブと挿入していく。

「あはぁあああんっ!!若様のオチンコ、大きくて気持ちいいのっ!!!」
あまりの気持ちよさに、バニーはヨダレを出しながら、恍惚の表情を浮かべている。

「はぁあああんっ。あああんっ。あはぁあああんっ。」
ボールのようなオッパイを上下させながら、バニーは男の肉棒でおマンコをかき回していく。


クッチャクッチャクッチャクッチャクッチャ・・・・・・・・
とろとろに濡れそぼったおマンコから、卑猥な湿った音が響く。

「あああんっ。あああっ。気持ちいいのっ!!!おマンコ、気持ちいいのっ!!!」
バニーはオッパイをプルプルさせながら、体を上下に動かして、くわえこんだペニスの感触を楽しんでいる。


「あああんっ。あはぁぁぁああんっ。ああああああああっ。」
バニーは自分の乳首をいじりながら、腰を激しく動かし、もだえ叫んでいる。


「ああんっ・・・ああああああっ。いいっ!!いいのっ!!!!若様っ!気持ちいいのっ!!!」
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャクチャクチャクチャ・・・・・・・・・・
おマンコをギュッと締め付けながら、ゆっくりとペニスを抜き差しし、自分のクリトリスをいじりまわした。

「若様の精子ほしいのぉっ!!ほしいのぉっ!!!おマンコにいっぱい食べさせてほしいのぉっ!!」
バニーは激しく腰を動かしながら、ピクピクと膣を締め上げていく。

「ああんっ。あああああっ。あああああああんっ。いくっ!!!いくっ!!!!!いっちゃうのぉっ!!!!!!ああああああああああああああああっ!!!!!!」

バニーはオッパイをブルブル震わながら、叫んだかと思うと、男の上でビクビクと全身を震わせ、オシッコを撒き散らした。


バニーが目をさますと、全裸で、天井から両手を縛られ、M字開脚にして釣られていた。
「わ、若様・・・・・・ごめんなさい、」


「また俺より先にイったな。お仕置きだ。」
男は、バニーのおマンコに肉棒の形をしたピンク色のオモチャを差し込んだ。

「あひんっ!!」
(ああん。お仕置きがバイブ?嬉しいぃ~)
期待と快感にもだえるバニー。


「主人のことも癒せないようなクズには、こうしてやる!!」
男はリモコンをバニーに向けると、スイッチを押した。


すると、バイブが振動し始めた。
「ああんっ♪」喜ぶバニー。


バイブの振動と供に、おマンコに電量が流れ込んでくる。
「きゃうううううっ!!!ただのバイブじゃない!!!??」
バニーは悲鳴をあげた。


「ああああっ!!!ああああああっ!!!おマンコがしびれるぅっ!!!」
おマンコへのしびれるような痛みに、悲鳴をあげるバニー。


「ただのバイブじゃお前にはお仕置きにならないだろ?
振動と電流が発生するバイブなんだ。


お前は、今日から一週間そうやって過ごすんだ。ご主人様にオシッコをかけた償いだ。
食事もトイレも全部そこでするんだ。
嬉しいだろ?」


「ああんっ・・・・ひどいっ・・・・これじゃウンチも若様にみられちゃうっ。」
快感と痛みに顔をゆがめながら、バニーは膣を振るわせた。


そこへ、チョリソーがやってきた。チョリソーは通信機を男に手渡した。
通話ボタンを押すと、ドクターマッシュからの連絡だ。


「若様。今回のこと、勝手な行動は謹んでいただきたい。
あの者との接触は、もう二度としないように。

それから、ご存知のように、ポリーウォッグを進化させる計画を進めていきます。
ピンキーにも余計な手出しは無用ですからね。」
ドクターマッシュは言う。


「了解だ。」
男は短くそういうと一方的に通話を切った。


男はしばらく黙り込んだ。
やがてイライラしたように、通信機をドアに向かって投げつけた。
























































 
このサイトを応援してくださる方は、クリックしてね→
あなたのクリックが、このサイトのランキング順位をアップさせます。   

(120)オムツ

「いいものを持ってるぜ。俺。」
そう言うと、金髪は、ピンキーのアナルにゴム製のアナルストッパーを突き刺した。
ブスッ。

「ああんっ。」尻に痛みが走り、ピンキーは声をあげた。

「これで大丈夫。もらすんじゃねぇぞ。」
ロン毛はそういうと、ピンキーのおマンコに後ろからペニスを突き刺しはじめた。
ズブズブズブ・・・。

「ああああっ!」

「おマンコびちゃびちゃだな。お前、浣腸されて感じてるのか?」
ロン毛は、いいながらペニスを激しくピストンさせた。
ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ・・・・・。

「ああんっ。あああっ。あああっ。あはぁあああっ。お腹が痛いっ・・・・いやああああっ。」
浣腸液が腸を激しく動かして、今にも便がもれそうだ。

アナルストッパーが外れて、便がもれてしまいそうに感じ、ピンキーはアナルに力を入れないように集中した。

「おおっ。すっげ~しまる。いいぞ!!!」
ロン毛はピンキーの尻をつかみながら、おマンコに激しくペニスを打ち付けた。

「あああんっ。いやあああっ。動かないで動かないでっ!あああっ。もれちゃうっ。ああっ。あああっ。」
ピンキーは泣きながら、アナルに集中して、耐えている。

「はぁはぁ・・・・。ああ、いい締りだ、もうでそうだぜ。」
ロン毛はピンキー乳首をつねりあげた。

「ああああああああんっ。あああっ・・・・お願いだから、トイレに行かせて・・・ああんっ。ああっ。もれ・・・ちゃうっ。」
ピンキーは、激しいピストンに快感で力が抜けそうになるのにぎりぎり耐えながら、息も絶え絶えに言う。

「はぁはぁはぁはぁ・・すげぇしまりだ!ああ・・・もう出るっ!!!」
ロン毛のペニスはピンキーのおマンコの中でブルブルと振るえ、精液を吐き出した。

「あはああああんっ。いやあああっ・・・・・はぁはぁ・・・・でちゃうっ・・・・・ううっ・・・・。」
ピンキーは必死で耐えている。

「たっぷり飲めたみたいだな。」
ロン毛はピンキーからペニスを引き抜くと仰向けになったピンキーの股を開かせた。
ピンキーの膣穴から、精液が零れ落ちてくる。


「お、お願い・・・・もう・・・・・トイレに行かせて・・・・・もう・・・・もれちゃう!!!」
ピンキーは便意に耐えながらうめいた。

「よく頑張って耐えたなぁ。ご褒美だ。」

ロン毛は笑うと、ピンキーの尻穴からアナルストッパーをおもいっきり引き抜いた。
「ああんっ!!」アナルの痛みと便意に悶えるピンキー。

「あああっ!!!も、もれちゃうっ!!!ハァハァハァ・・・」
押し寄せる腹痛にピンキーは荒い息をして便意に耐えている。


「へへへ。いい顔をするじゃねぇか。」
ロン毛たちはピンキーの苦しそうな顔を見てにやついた。


「お前は奴隷だから、これで十分だ。」
そう言うと、ロン毛はピンキーにオムツをつけた。


「何よこれ!!!!トイレにいかせて!!!」
ピンキーは腹痛に青ざめながら言う。


「ハハハハハ。いっぱいウンコすんだぞ。」
三人の男は笑った。

オムツだけつけた、上半身裸のピンキーを、三人の男が笑いながら見つめている。
一人はデジカメを持ってピンキーの姿を撮影していた。

「こんな可愛い子がウンコするところなんて、みたことないから、楽しみだなぁ。」
「これからは、ウンコもオシッコもオムツでするんだぞ。」

口々に卑猥なことを言う。
スキンヘッドが立ち上がった。

「俺が手伝ってやるよ。」
スキンヘッドはそういうと、ピンキーのお腹を押し始めた。

「あああっ!やめてええええっ!!!でちゃうっ!!!!やだああああっ!!」
 
このサイトを応援してくださる方は、クリックしてね→
あなたのクリックが、このサイトのランキング順位をアップさせます。   

(124)麻薬

「はぁはぁはぁ・・・・・気持ちよすぎるっ!!もうでるっ!」
ロン毛はうめくと、鈴のおマンコの中で射精した。

どぴゅうううううううっ!!!

「いやああああああああっ!!!ぬいてええええええっ!!!!」
おマンコの中でビクビクとペニスが震えている感覚がわかって、鈴は叫んだ。

ロン毛がペニスを引き抜くと、鈴のおマンコから白い精液がダラダラと流れ落ちていく。
「いやああっ!!!!酷い・・・・。」
鈴は泣きじゃくった。


「嬉しいくせに。このど変態女が。」
ロン毛は笑いながら、鈴の乳首をつねりあげた。

「あああああんっ!!!」
乳首への痛みと快感で悲鳴をあげる鈴。


「縄が邪魔だな。ほどいてやる。」
突如、ロン毛は鈴を縛っている縄に手をかけた。

「逃がしてくれるの?」
鈴は涙目になりながら言う。

「やっぱり縄を解いたら逃げる気なんだな。・・・ふん、いいものを持ってきてやる。」
ロン毛はそう言うと立ち上がり、すぐに戻ってきた。手には何かを持っている。

それは注射器だった。
「何・・・・それ!?」

鈴は嫌な予感がした。

「これは、麻薬だ。これを体に注射すると、身も心も性奴隷になるんだ。お前は、セックスを求めるだけの猛獣になるんだ。これで、縄も必要なくなるさ。」
そう言うと、ロン毛は注射器の空気を抜いて、鈴に注射する準備をはじめた。

「麻薬!!!!!!???・・・・や、やだっ!!やめてっ!!!!!!」
鈴はなんとか縄を抜けようともがくが、後ろ手に縛られていてどうすることもできない。

足はM字に開かされており、立ち上がることもできなかった。


ロン毛は注射器を片手に、鈴の後ろ手に縛られている腕をつかんだ。
「いやああああああああっ!!!!!!離してよっ!!!!!!!!
やめてええええええええっ!!!!!!!」


その時。
バリィイイイインッツ!!!!ベランダの方で、窓ガラスが割れる音がした。


「な、なんだ!?」
びっくりして手をとめるロン毛。



鈴たちのいる部屋のドアが開いた。
「遅くなってすまない。ピンキーキャット。助けにきたぜ。」

「サイバー・エース!!!!」
現れたのは、機械装甲の男。サイバーエースだった。



「その物騒なものをこちらにかしてもらおうか。」
エースはつかつかと歩み寄った。

「なんだ。てめぇ。コスプレマニアか?どっから入ってきやがった!?」
ロン毛は壁際に後ずさりしながら言う。


「俺は、コスプレマニアじゃない。正義のヒーローだ。その女の子を返してもらおうか。」
エースはそう言い放ち、かまえの姿勢をとった。

「ふん、なんだか知らないが、キチガイらしいな。お前なんかこの麻薬で骨抜きにしてやる!!!」
ロン毛はエースの胸に向かって、注射器を突き刺そうとした。


エースは難なくロン毛の腕をつかむとロン毛を投げとばした。
ロン毛は、頭と背中を強打し、床に転がった。
「いてててて・・・・・っ」ロン毛はうめいた。

床には注射器が転がっている。


「薬で人の心をもてあそぼうとするなんて、ふざけた野郎だぜ。ぶっ殺してやりたいところだが、お前には法の裁きが待っているからな。」エースは床に転がっているロン毛をにらみつけながら言う。

(なんだか、エース、いつもと雰囲気が違う・・・・・・・・??)
鈴は、いつものエースとは違う、怒りにみちたものを感じた。


こうして、エースは鈴を性奴隷生活から救い出した。
 
このサイトを応援してくださる方は、クリックしてね→
あなたのクリックが、このサイトのランキング順位をアップさせます。   

(123)翌日

翌朝、ロン毛は、鈴のいる部屋のドアを開けた。

全裸でM字開脚に縛られたまま、ぐったりとしている鈴の姿があった。
乳首に貼り付けられたローターはうなりを上げて動いており、鈴のオッパイをブルブル揺らし続けていた。

クリトリスには、ローターが貼り付けられており、おマンコとアナルにはバイブが突き刺さっている。
おマンコからは大量の愛液が流れ、太ももや床をぬらしていた。

床は大量の尿がこぼれている。
「あ~あ。床にこんなにション便をもらしやがって、きたねぇなぁ。」

ロン毛は笑いながら、鈴の卑猥な姿を写真に収めた。

「はぁはぁはぁ・・・・・・・。見てるとたまらなくなってくるぜ。」
鈴の嫌らしい姿をカメラ越しに見ながら興奮してくるロン毛。


「おい、奴隷。おきろよ。」
ロン毛はそう言うと、鈴の乳首に張り付いていたローターを、強引に引き剥がした。
ビリッツ!

「あああっ!!」
痛みにびっくりして飛び起きる鈴。

「昨日はずいぶんイったみたいだな。こんなにション便を床にもらして、恥ずかしくないのか?」
ロン毛は鈴の床下を指しながら言う。

「お願い・・・・・。もう離して。なんでこんな酷いことするの?」
鈴はぐったりした様子で言った。

「酷いこと?ション便もらして、おマンコびしょびしょにしながら言うことじゃないな。」
ロン毛は笑った。

ロン毛はクリトリスのローターとおマンコとアナルのバイブを抜いた。
「マン汁でびしょびしょになっちゃったなぁ。」

びしょびしょに濡れそぼったバイブを見ながら、ロン毛は笑う。

「これが欲しかったんだろう?」
ロン毛は、ズボンを脱ぐと、鈴の顔の前に自分のペニスを突き出した。

ペニスは鈴の卑猥な姿を見て興奮したのか、すでに硬く勃起している。
ロン毛はペニスを鈴の顔にこすりつけた。

「いやあああっ!」
鈴は顔をそむけて逃れるが、ロン毛に顔をおさえられ、強引にペニスを口の中にねじ込まれた。

「んぐううううっ!」
ロン毛は腰を動かし、鈴の口の中でピストン運動をはじめた。

「しっかりくわえるんだ。もし噛んだら、浣腸の罰だからな!」
 ロン毛は鈴の頭を押さえて、腰を振り続けている。

「んんんんっ!!!!んんんっ!!」
口の中に広がる生臭い匂い。こぼれてくる苦い精液。
鈴は涙を流すだけで抵抗することができない。

「もっとぎゅっと口の中でしめつけるんだ。お前は性奴隷なんだから、フェラくらいできなきゃダメだぞ。」
ロン毛はペニスを鈴の喉の奥まで突き刺してくる。

亀頭で鈴の歯茎や歯をなぞり、感触を楽しんでいる。
「んんんんっ!!んぐぐぐっ!」
気持ち悪さにうめく鈴。

「はぁはぁはぁ・・・・たまんねぇ・・。」
ロン毛は鈴の口からペニスを引き抜くと、鈴を押し倒し、オッパイを激しく吸いたてた。

チュウチュウチュウ・・・・・・。
「あああああんっ!」
快感にあえぐ鈴。


ロン毛は、舌先で鈴の乳首をコロコロ転がしながらオッパイを揉みしだいた。
「あああああっ・・・・・・・あああんっ・・・・・。」
すっかり敏感になっている乳首への刺激にもだえる鈴。

ロン毛は突然、鈴の乳首に噛み付いた。
ガブッツ!
「あああっ!」
痛みに悲鳴をあげる鈴。


「ご主人様がお前の汚いおマンコに入れてやるぜ!」
ロン毛は鈴の膝をつかむと、ペニスを突き刺した。

ズブズブズブ・・・・・・・
「あああんっ!!やだあああっ!!もうやめてっ!!離してっ!!」
びしょびしょに濡れているおマンコの中に、ペニスはスムーズに奥に入っていく。

「こんなにおマンコをびしょびしょにしてるくせに何を言ってるんだ!!」
びしょびしょに濡れそぼったおマンコは、ペニスをニュルニュルと滑らせ、ロン毛に最高の快感を感じさせた。

「おおおおっ・・・・・最高のおマンコだ・・・・・。はぁはぁ・・・・・。」
ロン毛は鈴の膝をつかむとピストンさせるスピードを早めていく。

ヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャヌッチャ・・・・・・・。
濡れそぼった鈴のおマンコが卑猥な湿った音を響かせた。

「ああああんっ・・・・ああああっ・・・・・ああああんっ・・・・・ああんっ・・・・・。」
おマンコに広がるしびれるような快感に、鈴は膝をがくがく震わせてあえいでいる。
そのたびに鈴のおマンコがぎゅっとしめつけていく。

Appendix

♪BGM

©Plug-in by PRSU

プロフィール

∞マシラ∞

Author:∞マシラ∞




★最近のオススメ★
1位  女子禁制
2位  お仕置きサンタクロース
3位  ピンキー☆キャット
4位  牢獄プリンス
5位  モスキート









◆管理人;マシラ
◆このサイトのジャンル◆
レイプ、陵辱、SM、母乳、産卵、オムツ、浣腸、ホモ、レズ、ふたなり、など
◆管理人のメッセージ◆
このサイトは、全て無料で読めます。
「分かりやすく読みやすい小説」を目指しています。
BL系小説「女子禁制」を最近更新中!

◆注意事項◆
・小説の著作権は管理人にあります。サイト内の文章の無断転載・使用を禁止します。
・リンクは、フリーです。
このサイトを宣伝していただけるとありがたいです。

・レイプ、痴漢行為は犯罪です。マネをしないようにしましょう。

ご意見・感想をどうぞ↓

∞掲示板∞

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索